デリヘルの好みの顔の子

私はデリヘルが大好きで良くホテルに呼んで遊んでいます。
先日ですが、家でお酒を飲みながら、風俗サイトを見ていると、顔だしをしているめちゃくちゃ可愛い子が載っていました。
凄く会いたいのですが、お酒を飲んでいたので、家から出るのも難しいので、家に初めてデリヘルを呼ぶことにしました。
それ位、好みの顔でした。

そして、チャイムが鳴ったので玄関ドアを開けると、ネットで見た子が立っていました。
本当に可愛くて、私はめちゃくちゃタイプや言うと彼女はありがとうと笑顔で答えてくれました。
そして家のソファに座ってから彼女と話をしてからお風呂に行きました。
まさかこんな可愛い子が自分の家の風呂に入ると考えただけで、興奮してきました。

服を脱いだ彼女の体を嘗め回すように見て楽しんだ後に、体を綺麗に洗ってもらいました。
そして、ベットに移動してから、彼女にキスをしました。
好みの顔の子だったので、目を開けてキスをしました。

そしておっぱいを揉んでから、彼女のあそこを舐めて、指を入れて上下に動かすと彼女ははぁはぁと声を出して喘いでいました。
そして彼女に上になってもらってから、まず乳首を舐めてもらいました。
そして、彼女はちんこを握るとペロペロ舐めて、口に含んでフェラを始めました。

驚いたことに、このフェラチオがかなり上手くて、最高でした。
彼女のフェラ顔を見ながら、最高のフェラを味わいました。

最後は口の中にだしました。
この2週間後にまた呼んでしまいました。

だから一般女性が苦手になった私

私にとって風俗は抜くだけの場所、キャバクラは口説くだけの場所、スナックは上司の付き合いで通う場所と決めてしまっていて、勿論、相手は客商売で私の相手をしているだけだから恋愛とかに発展するような事は無いであろうと割り切っているつもりです。

たまに自分の好みドンピシャリの女性が付いてしまい、数日間頭から離れずに会いに行ってしまい様な事もありますが、美味しい結果よりも失敗した結果の方が多かったです。

ャバクラに関しては満席で入れずにその後は気分がフェードアウトしたり、人気が高く自分に回ってこなかったり、メールであっさりフラレタリ、全然に空いている状況なのに彼女だけ回ってこなかったりと、まあ多々ありました。
そんな訳で、風俗やキャバクラ遊びばかりしていた私を見兼ねたのか、先輩が久しぶりに会社勤めの一般女性達と飲む場、いわゆる合コンに誘ってくれました。
自分でもビックリする位に話が出来ませんでした。

キャバクラでは冗談で通じるような発言も失礼になるのではとか、下ネタは避けなければとかを考えている内に、気持ちが萎縮してしまい、会話という会話が全く続かずに数日間あの日を思い出すと放心してしまいました。
体調が悪かったのではと気を利かせてくれた先輩がキャバクラを奢ってくれた時は勿論、通常通りでしたが、自分にとっては異常だと解りました。
しばらく、風俗・キャバクラから距離を置き合コン三昧の修業に明け暮れたおかげもあり、まだ内心苦手意識は残っていますが、当初はこの世の終わりだと思いました。

キャバクラの彼女が友達に

以前、私は地元のキャバクラで働いていました。
学校に通いながら働けて、普通に働くより稼げる、というそれだけの理由で、この過酷なお仕事を行ったことを、今は後悔しています。
キャバクラにいるのは自分が一番綺麗、可愛い、偉い、派手だ、美人だ、などと考えている女性が大半で、かなり息のしづらい環境でした。
私は髪も黒く、そこまでギラギラと飾り立ててはいなかったので、比較的地味目な格好でした。

そんな格好の私がお客様から指名を受けると、先輩方やギラギラとした周りが陰でネチネチとうるさかったのです。
幾度となくやめてしまおうかとも思いましたが、どうしても短期間に多額のお金が必要で、やめるわけにはいかなかったのです。
毎日続く先輩方からのイジメのようないじりに、歯を食いしばって耐える日々でした。
そんな中で出会ったのは、会社の上司に無理矢理連れて来られた、という女性のお客様でした。
私の働くキャバクラは男性客ばかりで、女性は来ても月に数える程度、といった風だったので、最初はすごく目立ちました。

彼女の最初の接待は私がしました。
女性客は固定になりにくく、先輩方が接待するのを嫌がったためです。
しかし、これが結果的には素晴らしい出会いとなりました。

話していくうちに、私と彼女は性格も趣味もよく似ていて、あっという間に意気投合したのです。
その後彼女は月に2回は私に会うためにお店に来てくれる常連客となったのです。
キャバクラをやめた今も、彼女とは普通の友人として会うことがあります。
総合的に見れば酷い職場でしたが、彼女との出会いを与えてくれて感謝しています。